<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>麻布愛和会計 通信</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/" /><modified>2008-12-27T10:27:47+09:00</modified><tagline>港区虎ノ門の会計事務所、麻布愛和会計の代表、公認会計士細山勝男が大いに語ります。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>オノ・ヨーコさんの陶片</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1066710" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1066710</id><issued>2008-12-27T10:21:23+09:00</issued><modified>2008-12-27T01:22:52Z</modified><created>2008-12-27T01:21:23Z</created><summary>


これが息子経由でオノ・ヨーコさんからいただいた陶片。

１０年後にほんとにみんなで集まることになったら楽しいな。

陶片はケースに入れて事務所に飾っておくことにしよう。
実物を見たい方は事務所に遊びにきてください。





ジョン・レノンの命日...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/tohen.jpg" width="640" height="480" alt="ヨーコオノ" class="pict" /><br />
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これが息子経由でオノ・ヨーコさんからいただいた陶片。<br />
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１０年後にほんとにみんなで集まることになったら楽しいな。<br />
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陶片はケースに入れて事務所に飾っておくことにしよう。<br />
実物を見たい方は事務所に遊びにきてください。<br />
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<img src="images/250px-Yoko_Ono_2005_cropped.jpg" width="250" height="260" alt="" class="pict" /><br />
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ジョン・レノンの命日にストロベリー・フィールズ（Strawberry Fields）に献花するオノ・ヨーコさん 2005年12月8日（Wikipediaより）]]></content></entry><entry><title>オノ・ヨーコさん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1052939" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1052939</id><issued>2008-12-11T09:49:27+09:00</issued><modified>2008-12-27T01:27:45Z</modified><created>2008-12-11T00:49:27Z</created><summary>


今朝のYahooニュースにこんな記事が。

『故ジョン・レノンさんの妻で世界的アーティストのオノ・ヨーコさん（７５）が、来年１月１０日放送の日テレ系「世界一受けたい授業　新春３時間スペシャル」（後７時）で、バラエティー番組に初出演する。このほど都内の...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/ahiru.jpg" width="540" height="445" alt="" class="pict" /><br />
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今朝のYahooニュースにこんな記事が。<br />
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『故ジョン・レノンさんの妻で世界的アーティストのオノ・ヨーコさん（７５）が、来年１月１０日放送の日テレ系「世界一受けたい授業　新春３時間スペシャル」（後７時）で、バラエティー番組に初出演する。このほど都内のスタジオで収録が行われ、パネラーを前に「イマジン！ひとりひとりが出来るラブ＆ピース２００９」という題で講師を務め、世界を平和に変えるパフォーマンスを披露した。<br />
<br />
　同番組は、各界の著名人を講師に招き、その人の考え方などを講義してもらうもので、過去には元ソ連大統領のゴルバチョフ氏（０５年１２月）、元米副大統領のアル・ゴア氏（０７年２月）ら世界的著名人も出演している。<br />
<br />
　今回オノさんは、自らがメッセージを発し続ける「世界平和」へのパフォーマンスを紹介。１２個に割れたティーカップを元の形に戻す「メンディングピース」では、「まわりの人と協力してものを直すことで世界のほころびを直すことを想像する」などと訴えた。』<br />
<br />
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上記のメンディングピースの他に、大きなツボを割ってその破片をみんなで分けて、１０年後にまた破片を持って集まりましょう、というパフォーマンスもやったらしい。破片を持っている１０年の間に、人や自然に優しくしましょう、と提案していたらしい。<br />
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息子がこの番組にパネリストとして出演していて、この割れたツボのカケラを、僕の分ももらってきてくれたとのこと。<br />
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入手したら写真をブログにアップしますね。<br />
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麻布愛和会計の「愛和」は Love＆Peaceの意味で、ジョンやヨーコと同じように、そのメッセージを世に広く伝える役割を自ら任じています。<br />
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写真は、僕がよく遊びに行く勝浦市興津にあるブルーベリーヒルというところの池にいたアヒル。]]></content></entry><entry><title>黄山</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1019247" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1019247</id><issued>2008-11-08T18:48:04+09:00</issued><modified>2008-11-08T09:48:04Z</modified><created>2008-11-08T09:48:04Z</created><summary>


知り合いから黄山の写真をいただいた。ご本人は数年前に現地に赴いたらしい。世界遺産に指定されている。

Wikipediaによると

「黄山に立ち並ぶ岩石は古生代に出来たもので、それが長い年月を経て浸食され、現在の様な断崖絶壁の景観ができあがった。海抜1000m...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/Yellow-Mountain-201.jpg" width="635" height="476" alt="黄山" class="pict" /><br />
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知り合いから黄山の写真をいただいた。ご本人は数年前に現地に赴いたらしい。世界遺産に指定されている。<br />
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Wikipediaによると<br />
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「黄山に立ち並ぶ岩石は古生代に出来たもので、それが長い年月を経て浸食され、現在の様な断崖絶壁の景観ができあがった。海抜1000m以上の峰が多数あり、特に三主峰と呼ばれる蓮花峰、光明頂、天都峰があり、その他69の峰がある。また、黄山には奇松、怪石、雲海、温泉があり、「黄山の四絶」と称された。これが「天下の名勝、黄山に集まる」と言われる所以であると言われる。この名声で多数の文人が訪れ、幾多のスポットにその独特の発想で名前が付けられた。」<br />
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とのこと。<br />
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仙人が住んでいそうな雰囲気。]]></content></entry><entry><title>バラック・オバマ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1017114" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1017114</id><issued>2008-11-06T07:59:02+09:00</issued><modified>2008-11-05T22:59:02Z</modified><created>2008-11-05T22:59:02Z</created><summary>


今朝は素晴らしい日の出が見られた。これだけ晴れ渡った朝の空はひさしぶり。


本名、バラック・フセイン・オバマ・ジュニア（Barack Hussein Obama, Jr.）47歳。第44代米国大統領。

経歴がとてもいい。

父親はケニア出身のイスラム教徒だけど、本人はプ...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/IMG_0996.JPG" width="640" height="480" alt="部原海岸" class="pict" /><br />
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今朝は素晴らしい日の出が見られた。これだけ晴れ渡った朝の空はひさしぶり。<br />
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本名、バラック・フセイン・オバマ・ジュニア（Barack Hussein Obama, Jr.）47歳。第44代米国大統領。<br />
<br />
経歴がとてもいい。<br />
<br />
父親はケニア出身のイスラム教徒だけど、本人はプロテスタントのキリスト教徒。父親は黒人で母親は白人。<br />
<br />
ハワイ、ホノルル出身。<br />
6歳から10歳まで、母親と、再婚相手のインドネシア人の義父とともに、インドネシアのジャカルタに在住していた。<br />
<br />
コロンビア大学を卒業後にイリノイ州シカゴに渡り、NPOに勤務した後、ハーバード大学ロースクールに入学。アフリカ系として史上初の「Harvard Law Review」の編集長を務めた。<br />
<br />
ロースクール卒業後シカゴに戻り、有権者登録活動（voter registration drive）に関わった後、弁護士として法律事務所に勤務。またシカゴ大学ロースクール講師（lecturer）として合衆国憲法を講じていた。人権派弁護士として頭角を現し、貧困層救済の草の根社会活動を通して、1997年にイリノイ州議会上院議員に選出され2004年まで務めた。<br />
<br />
2004年には、対立候補を得票率70%対27%の大差で破りイリノイ州選出の合衆国上院議員に初当選した。<br />
<br />
<br />
政策に腕を振るうのはまだこれからだけど、出自や経歴から感じられるのは、ひじょうに横断的で公平な視点を持っているのではないだろうか、という期待だ。<br />
<br />
父方のケニアの血を引くため、マスコミ報道では「黒人初の」と形容されることが多いが、たぶん本人はそういった狭小なものの見方はしていないだろうと思う。<br />
<br />
問題が山積みとなっている米国を変えることができるか。<br />
<br />
地球環境の問題にどのように対応していくのか。<br />
<br />
政策運営が楽しみだ。]]></content></entry><entry><title>ファイナンス・アドバイザー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1014001" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1014001</id><issued>2008-11-04T08:34:32+09:00</issued><modified>2008-11-03T23:45:20Z</modified><created>2008-11-03T23:34:32Z</created><summary>


写真は今朝、午前７時過ぎの部原（へばら）海岸。
今日は曇ってるけど、曇りの海もきれいだね。


今朝の小室哲哉氏の事件を観てて感じたのは、類まれな才能を発揮して大きな仕事をし、大きな富を手に入れた人には、身近で有能なファイナンス・アドバイザーが必...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/hebaraumi.jpg" width="628" height="462" alt="部原海岸" class="pict" /><br />
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写真は今朝、午前７時過ぎの部原（へばら）海岸。<br />
今日は曇ってるけど、曇りの海もきれいだね。<br />
<br />
<br />
今朝の小室哲哉氏の事件を観てて感じたのは、類まれな才能を発揮して大きな仕事をし、大きな富を手に入れた人には、身近で有能なファイナンス・アドバイザーが必要だなぁ、ということ。<br />
<br />
顧問の会計事務所、というようなレベルじゃなくて、もっともっと近い存在。大きな仕事を、財務の面からいっしょに遂行していくパートナーの存在が必要だと思う。<br />
<br />
お金のことっていうのはやはり専門的な勉強をした人じゃないとなかなか管理できないと思う。税金のこと、キャッシュフローのこと、保険のこと、投資のこと、投機のこと、運用と貯蓄のこと。<br />
<br />
小室氏は音楽という分野では大きな才能を持っていたけど、お金のことはまったくわかっていなかったと思う。それなのに、高額納税者として全国で上位になるほど、大金を手にしてしまった。自分でマネージするのは無理だと思う。過去のインタビューでも、自分がどれくらい稼いで、どれくらい使っているかわからない、と語っていた。<br />
<br />
今でも印税で年間に数億円のお金は入ってくるだろうから、詐欺行為をする必要はなかっただろうと思う。<br />
<br />
残念なことだね。]]></content></entry><entry><title>医療について思うこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1007070" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1007070</id><issued>2008-10-28T07:33:50+09:00</issued><modified>2008-12-24T00:48:19Z</modified><created>2008-10-27T22:33:50Z</created><summary>


若い頃からずっと健康体で、病院に行くような機会は人間ドック以外ほとんど無かったので、医療について身近な問題として考える機会はこれまであまりなかった。

今年は都心の有名な病院で検査や診療を受け、入院する体験もしたので、現代医療がどういうものかにつ...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/IMG_0920.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
若い頃からずっと健康体で、病院に行くような機会は人間ドック以外ほとんど無かったので、医療について身近な問題として考える機会はこれまであまりなかった。<br />
<br />
今年は都心の有名な病院で検査や診療を受け、入院する体験もしたので、現代医療がどういうものかについて、いろいろと考える機会が多い。<br />
<br />
<br />
まず率直に感じたのは、病人が多過ぎる、ということ。<br />
そしてそれとともに感じたのは、医療の方向性は、これじゃだめだな、ということ。<br />
<br />
病人が多過ぎるのは、いま築いている社会（世界）のあり方がおかしい、ということだろうと思う。どうでもいいことを優先してしまっていて、大事なことを後回しにしている。<br />
<br />
そして現代医療について大いに疑問に思ったことは、ほとんどすべての医者が「技術屋」であること。<br />
<br />
病気は技術で治せるのか。<br />
ＹＥＳ、という前提で今の医療を築いてきたけど、その方向性が無残にも失敗であることが明らかなのは、病人が増え続けていること。<br />
<br />
<br />
僕自身の体験でいえば、身体は手術や薬では本当には良くならない。<br />
技術だけでは治せない。<br />
必要なのは、十分な栄養と休息だ。そして必要なのは技術屋ではなく、ヒーラー（癒し手）だ。今の社会には、真に正しい方法で身体を癒す知識を持ったもっと多くのヒーラーが必要だ。<br />
ヒーラーといっても怪しげな呪術をする人というわけではなく、人に安らぎを与え、人を癒すことを自分の使命であり役割であると感じている人のことをいっている。<br />
現在の医者にもそういう人はいるとは思うが、大部分は違う。成績優秀者か、お金持ちの子息が、自分自身を証明する手段として医師という職業を選んでいるに過ぎない。<br />
<br />
身体の健康を維持し、病気になった時に本当に必要な方法をしっかりと伝えられる人が学校や、会社や、町に一人ずつでもいたら、病人はだいぶ減るだろうと思う。]]></content></entry><entry><title>タラソテラピー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1003715" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=1003715</id><issued>2008-10-24T14:18:16+09:00</issued><modified>2008-10-24T05:21:04Z</modified><created>2008-10-24T05:18:16Z</created><summary>


昨日〜今日と、友人が民宿に一泊しながら、ひとりサーフィン合宿をしに部原（へばら）に来てた。

ところがあいにくの波のコンディションで、部原でサーフィン不能だったので、今日の午前中、二人でタラソテラピーのテルムマランに行った。

場所は勝浦市興津（...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/taraso.JPG" width="567" height="284" alt="テルムマラン" class="pict" /><br />
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<br />
昨日〜今日と、友人が民宿に一泊しながら、ひとりサーフィン合宿をしに部原（へばら）に来てた。<br />
<br />
ところがあいにくの波のコンディションで、部原でサーフィン不能だったので、今日の午前中、二人でタラソテラピーのテルムマランに行った。<br />
<br />
場所は勝浦市興津（おきつ）にある。<br />
<br />
<a href="http://www.thalasso.jp/tmp/index.html" target="_blank">http://www.thalasso.jp/tmp/index.html</a><br />
<br />
<br />
温泉だとそれほど長い時間入っていられないけど、タラソテラピーは体温に近い温度なので長時間、浸かっていられる。<br />
<br />
海水の屋外ジャグジーに入りながら、のんびりといろんな話をした。]]></content></entry><entry><title>シャチのショー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=999201" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=999201</id><issued>2008-10-20T09:01:26+09:00</issued><modified>2008-10-20T00:01:26Z</modified><created>2008-10-20T00:01:26Z</created><summary>


昨日、生まれて初めて「鴨川シーワールド」に行ってみた。

学生時代は毎日のように鴨川でサーフィンをしてたのに、足を踏み入れたことがなかった。


ひじょうに興味深く、楽しかった。

海に棲む哺乳動物の知能の高さが印象的だった。

イルカの仲間であ...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/shachi.jpg" width="640" height="447" alt="シャチ" class="pict" /><br />
<br />
<br />
昨日、生まれて初めて「鴨川シーワールド」に行ってみた。<br />
<br />
学生時代は毎日のように鴨川でサーフィンをしてたのに、足を踏み入れたことがなかった。<br />
<br />
<br />
ひじょうに興味深く、楽しかった。<br />
<br />
海に棲む哺乳動物の知能の高さが印象的だった。<br />
<br />
イルカの仲間である、ベルーガ同士が海中で音声によるコミュニケーションを取っていることを示す実演があった。<br />
<br />
イルカたちは海の中で会話してるんだね。<br />
<br />
素晴らしい。<br />
]]></content></entry><entry><title>H&amp;amp;M</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=994404" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=994404</id><issued>2008-10-15T19:09:18+09:00</issued><modified>2008-10-15T10:09:17Z</modified><created>2008-10-15T10:09:18Z</created><summary>


ひさしぶりに銀座に行く用事があったので、先ごろスウェーデンから日本に進出したＨ＆Ｍをちょっと覗いてみようと思って行ってみた。

今日、水曜日の正午前に行ったにもかかわらず、入り口前には長蛇の列ができていて、入場制限をしていた。

びっくり。

予...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/HM.jpg" width="400" height="533" alt="H&M" class="pict" /><br />
<br />
<br />
ひさしぶりに銀座に行く用事があったので、先ごろスウェーデンから日本に進出したＨ＆Ｍをちょっと覗いてみようと思って行ってみた。<br />
<br />
今日、水曜日の正午前に行ったにもかかわらず、入り口前には長蛇の列ができていて、入場制限をしていた。<br />
<br />
びっくり。<br />
<br />
予定が詰まっていたので、Ｈ＆Ｍ見学は今日は断念した。<br />
<br />
<br />
入り口前に並んで入場を待っていたのは、ほとんどが女性だった。<br />
<br />
ＩＫＥＡにしても、Ｈ＆Ｍにしても、スウェーデンは新しい消費の在り方を創造しているように思う。]]></content></entry><entry><title>神尾 真由子</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=992874" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=992874</id><issued>2008-10-14T09:39:55+09:00</issued><modified>2008-10-14T00:39:55Z</modified><created>2008-10-14T00:39:55Z</created><summary>


１０月１２日（日）の午後、友人二人といっしょにサントリー・ホールに出かけた。 

Ｎ響ロマンティック・コンサートを観るため … というか、神尾真由子を観るため。 

今回、彼女が演奏した曲目は、プロコフィエフ：バイオリン協奏曲第二番 ト短調。 


神...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/31j1oGKCMkL__SL500_AA192_.jpg" width="192" height="192" alt="神尾真由子" class="pict" /><br />
<br />
<br />
１０月１２日（日）の午後、友人二人といっしょにサントリー・ホールに出かけた。 <br />
<br />
Ｎ響ロマンティック・コンサートを観るため … というか、神尾真由子を観るため。 <br />
<br />
今回、彼女が演奏した曲目は、プロコフィエフ：バイオリン協奏曲第二番 ト短調。 <br />
<br />
<br />
神尾真由子は、４年に一回開催される、チャイコフスキー国際コンクールの２００７年のコンクールで、バイオリンの部第一位（優勝）を遂げた。 <br />
<br />
当時はまだ２０歳。 <br />
<br />
<br />
僕自身は今年１月にチャイコフスキー国際コンクール入賞者ガラ・コンサートを渋谷のBunkamuraで、６月にバイオリン・リサイタルを千葉県文化会館で観て、今年三回目の神尾真由子だった。 <br />
<br />
<br />
彼女の演奏はいつも素晴らしい。今回も素晴らしかった。 <br />
初めて彼女の演奏を観た友人二人は、彼女の演奏に圧倒されたようだった。 <br />
<br />
<br />
三回観て、いつも、どの曲でも、音程やタイミングに寸分の狂いもない。いつも完璧な演奏。 <br />
<br />
それでいて、彼女はバイオリンをとても強く弾く。 <br />
力いっぱい弾きながら、音に濁りが入らない。ひとつひとつの音が澄んでいる。 <br />
<br />
<br />
ロック、POPS等を含めて、僕は同じ演奏家のコンサートに３回も足を運んだことはこれまでなかった。 <br />
彼女の演奏は、見ていても楽しい。 <br />
バイオリニストというよりも、ロックミュージシャンのような感じがする。一昨日は深紅のドレスを着ていたが、中腰になり、足を開き舞台を踏みしめて弾いていた。いつもそう。 <br />
流麗であるよりも、力強くたくましい。 <br />
<br />
<br />
どんな分野でも、世界トップクラスの技を観るのは楽しいね！<br />
]]></content></entry><entry><title>ジャパン・オープン・テニス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=984714" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=984714</id><issued>2008-10-05T19:01:18+09:00</issued><modified>2008-10-05T11:58:00Z</modified><created>2008-10-05T10:01:18Z</created><summary>


毎年観に行ってて、今年も今日の決勝のチケットを４ヶ月くらい前に買っておいた。 

女子の決勝の第二セットまで観て、雰囲気を十分に味わったので、有明コロシアムを後にした。
勝敗の行方はあまり興味がない。
女子の決勝の後に男子の決勝もあったんだけど、...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/Tennis-009.jpg" width="533" height="313" alt="ジャパン・オープン・テニス" class="pict" /><br />
<br />
<br />
毎年観に行ってて、今年も今日の決勝のチケットを４ヶ月くらい前に買っておいた。 <br />
<br />
女子の決勝の第二セットまで観て、雰囲気を十分に味わったので、有明コロシアムを後にした。<br />
勝敗の行方はあまり興味がない。<br />
女子の決勝の後に男子の決勝もあったんだけど、用事が詰まってたので観なかった。<br />
<br />
大きなテニスイベントって、華やいだ雰囲気で大好き。 <br />
<br />
２０代半ばの頃に立てた、「将来の目標」の中に、テニスの４大大会を全部観る、というのがあった。 <br />
全豪、全仏、全米は観たけど、まだウィンブルドンだけ観ていない。 <br />
<br />
来年あたり、観に行っちゃおうかな。<br />
]]></content></entry><entry><title>日の出</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=981358" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=981358</id><issued>2008-10-02T08:24:20+09:00</issued><modified>2008-10-01T23:24:20Z</modified><created>2008-10-01T23:24:20Z</created><summary>


写真は2008年10月2日午前5:40頃の外房・部原（へばら）海岸の日の出。

静養している部原のマンションのベランダからの眺めです。


今日一日を、この素晴らしい朝陽とともにスタートできる喜びと幸せを感じます。</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/100208asahi.jpg" width="560" height="420" alt="日の出" class="pict" /><br />
<br />
<br />
写真は2008年10月2日午前5:40頃の外房・部原（へばら）海岸の日の出。<br />
<br />
静養している部原のマンションのベランダからの眺めです。<br />
<br />
<br />
今日一日を、この素晴らしい朝陽とともにスタートできる喜びと幸せを感じます。]]></content></entry><entry><title>運を良くする−その１０</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=971591" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=971591</id><issued>2008-09-20T13:36:41+09:00</issued><modified>2008-09-20T04:36:41Z</modified><created>2008-09-20T04:36:41Z</created><summary>『運を良くする１０カ条−その１０ 喜んで楽しんで生きる』


人生は楽しむためにある、と僕は信じている。

人生は学校ではないし、修行の場でもない。
喜びと、成長の機会の場だと思っている。

もちろん、誰にでも、苦痛や辛さを感じる出来事というのは起こるが...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[『運を良くする１０カ条−その１０ <strong>喜んで楽しんで生きる</strong>』<br />
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人生は楽しむためにある、と僕は信じている。<br />
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人生は学校ではないし、修行の場でもない。<br />
喜びと、成長の機会の場だと思っている。<br />
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もちろん、誰にでも、苦痛や辛さを感じる出来事というのは起こるが、それを苦しみととらえるのか、またとない成長の機会だととらえるのかは、本人の心の持ち方次第。<br />
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だから、日々の生活に喜びを見出すこと。<br />
楽しさをみつけて、ほがらかに生きること。<br />
自分に対しても、周りに対しても、愛いっぱいで生きること。<br />
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愛と喜びは同じものでできている。<br />
喜びのない人生は、愛のない人生になってしまう。<br />
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喜んで、感謝して、愛とともに生きること。<br />
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運をよくするために、それが大事だと思っている。]]></content></entry><entry><title>テイクオフ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=967131" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=967131</id><issued>2008-09-15T14:00:34+09:00</issued><modified>2008-09-15T09:44:22Z</modified><created>2008-09-15T05:00:34Z</created><summary>


写真は2008年8月31日、千葉県勝浦市の部原海岸にて。


いい波が来たら、波のピークとなるベストポジションにパドル（手で水をかくこと）で移動して、波に合わせて岸に向かって力を込めてパドルする。

サーフボードが波に乗ることができる微妙な条件が揃った...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/234.jpg" width="574" height="407" alt="部原海岸" class="pict" /><br />
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写真は2008年8月31日、千葉県勝浦市の部原海岸にて。<br />
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いい波が来たら、波のピークとなるベストポジションにパドル（手で水をかくこと）で移動して、波に合わせて岸に向かって力を込めてパドルする。<br />
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サーフボードが波に乗ることができる微妙な条件が揃った時、ボードは波の斜面を滑り出す。パドルをしていた時の板の速度を超えて、加速し始める。<br />
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松任谷由実は、「真冬のサーファー」という曲の中で「♪テイクオフの高鳴りをーかかとに感じるー♪」と唄っているが、それは正確ではない。<br />
テイクオフの高鳴りは、かかとで感じるよりも先に、胸やお腹や下半身や大腿で感じる。<br />
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板の上に立って、かかとが波の感触を感じる時点では、これからメイクする波のことに意識が向かっていて、テイクオフの高鳴りは通り過ぎている。終わっている。<br />
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写真はテイクオフの瞬間だが、顔はすでに、これから描くライディングのライン（サーフィン用語でこれをマニューバーと言ったりする）の方向を向いている。目は進行方向の波の斜面を見ている。<br />
そのまま横に走っていくか、いったんボトムに降りてターンするか、そういうことを瞬間的に考え始めている。<br />
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テイクオフの瞬間というのは、快感がある。<br />
テイクオフというのは「離陸」という意味があるが、板が走り出してその上に立つのは、飛行機が離陸するのと同じような感覚がある。<br />
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板の上に腹ばいになってパドルをしている時というのはひじょうに不自然できつい体勢が続いていて、しかもパドルというのはけっこうしんどい。<br />
パドル中は背筋と腹筋と上腕の筋肉をずっと使い続けている状態になっている。<br />
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テイクオフによってしんどさから解放されて、一気に自由を感じる。<br />
そこにサーフィンの楽しさのひとつの醍醐味がある。<br />
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テイクオフの瞬間は「やったぜ！」っていう感じで大好き。<br />
]]></content></entry><entry><title>運を良くする−その９</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=963383" /><id>http://blog1.azabuaiwa.com/?eid=963383</id><issued>2008-09-10T16:12:39+09:00</issued><modified>2008-09-10T07:15:55Z</modified><created>2008-09-10T07:12:39Z</created><summary>『運を良くする１０カ条−その９ 祝福する』


これは、お祝いしたり、プレゼントしたり、ということ。

お友達や家族の誕生日をお祝いしたり、誰かの何かのお祝いに贈り物をしたり、誰かの家やオフィスを訪ねる時は手土産を持って行ったり、誰かのハッピーな出来事を...</summary><author><name>細山 勝男</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[『運を良くする１０カ条−その９ <strong>祝福する</strong>』<br />
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これは、お祝いしたり、プレゼントしたり、ということ。<br />
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お友達や家族の誕生日をお祝いしたり、誰かの何かのお祝いに贈り物をしたり、誰かの家やオフィスを訪ねる時は手土産を持って行ったり、誰かのハッピーな出来事をいっしょに喜んだり、誰かが家を訪ねてきたら、気前よく振る舞ったり、あるいは帰り際にお土産を持たせたり。<br />
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物品だけが大事なんじゃなくて、もちろん、お祝いしたり祝福する心が大事。ただ、いつもどんな場面でも誰に対しても、心を込めるということを完璧に実践するのは簡単なことではないので、物品や形が先行することになっても、それはそれでかまわない。<br />
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祝福の達人になって、他者の祝い事に際してもっとも相手の心に届く言葉を上手に伝えることができるようになったら、もう物品は必要なくなるのかもしれないけど、それでも、誰かにいいものを贈るというのは、こちらも楽しいもの。<br />
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相手が負担に感じたり、邪魔に感じたりせずに素直に喜べるようなものを上手にプレゼントできるといいな、と思う。<br />
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贈り物上手になれたら素敵だな、と僕は思い、友人や家族の誕生日が来るたびにあれこれ頭を捻ったりしている。<br />
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麻布愛和会計では、社員・スタッフの誕生日はみんなで食事に行く。<br />
先週、誕生日だった人がいたので、西麻布でみんなでフレンチを食べた。<br />
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あと、オフィスの一ヶ月の掃除当番を決めていて、掃除を完璧にみんなでやり遂げたら、お祝いにみんなでランチを食べに行く。昨日がちょうど、お祝いランチで、東麻布のうなぎの名店の野田岩に行った。<br />
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お金を使えばいいというものではなくて、みんなを家に招いて社長が手料理を振舞う、なんていうのも素敵だな、と思う。<br />
いずれ、それもやりたいな、と思ってる。<br />
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最終目的地としては、相手の喜びを、自分自身の喜びとまったく変わらずに心から祝福できるような境地に至ることだと思っている。]]></content></entry></feed>